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いつもお手数をおかけして申し訳ありませんが、標記の件について改良をご検討いた
だきたくお願いいたします。
[現象再現用例文]
勝手ながら例文を http://hide.maruo.co.jp/natsume.html からとりました。
-次の行から-
全287ページの解説書で、秀丸エディタの簡単な使い方から始まり、通常の検索や
置換の使い方、正規表現を使った検索や置換、マクロでの正規表現の使い方といった
ように基本的な使い方からより高度な使い方に順を追って解説されています。
-前の行まで-
[現象再現手順]
「全」から「す。」までを範囲選択して再変換を行った場合、IMEは途中まで再変換
します。
その状態で候補の編集を行い確定すると、IMEが再変換した範囲は確定しますが、選
択範囲内で再変換できなかった文末の部分は消えてしまうようです。
確定ではなく[Esc]で取り消していった場合も、選択範囲内で再変換できなかった文
末の部分が消えたりしました。
[希望]
選択範囲内で再変換できなかった文末が消えないようにしていただきたく、操作性の
向上も考えた結果、次のとおり希望します。
「選択範囲が再変換可能文字数を超えた状態で再変換を行った場合、できましたら選
択範囲を再変換可能な範囲に短縮した上で再変換動作を行う」ようにしていただける
と非常に助かります。
今V6.10の挙動をみながら希望を書いていますが、V7βで拡張された再変換について
も同様に対応していただけらと思います。
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