文字の組み合せにより表示エラーになるこNo.24989
benzo さん 08/05/31 15:17
 

或るエクステンション漢字同志が並ぶことなどによって、
正しく表示出来ない場合があります。今回は、
[呉米無口][呉吉無口](レツケツ)という連語が要り用で、
以前メールで頂いて名付けて保存してあるマクロ OVRJ2DEC.MAC
で分解すると、以下の二つのユニコード十進位置になります。
 𥸸𡔢
状態は、「後者の文字の筈の位置が二つの全角空白のように化ける」。
環境(状況)は、
フォントに"Sun-ExtA"の今年初め版あたりを使用;
テキストは UTF-16 出力;
昨日閉じる前は表示が大丈夫だったかもしれない、或いは氣附かなかった;
バージョンは、 Maruo 7.09 beta2 ;
テキストサイズは 140866 byte ほど;
行位置は 表面(画面)上の折れでの算えでの 1566 。
重要度は、
本テキストの用件についてこのままだと痛恨の極み。
具體的には、言えば野暮用で、
「共産圈に這入った成り行きの現代人の文なのに訓讀文にして讀もう
ということに過ぎない」などという名目の「訓讀」ファイル。
しかし文獻は《瀛外敦煌韻輯・論文部》。
私が學生時にやってあった作業のテキスト化つまり、準印刷化と、
その先の進行、及び下地の共有・協力者のゲット等の可能性として、
やはり重要なんではないか。
文字學と考古學との關わるにおいて、今や、
四萬字以上のエクステンション区画は突飛な使用範圍では無く、
とか、延々とほざくことになりかねず、失禮しますが、
宜しくお願いします。
状況2:
もう一度ひらいたらどうか?→やはり駄目だ。
説明2:
文字列検索(ファインド)窓で化けることは、もっととても頻繁にあり、
その場合、2文字空白に化けるのを1文字に削れば用いることが可能。
今回の、レツケツの場合には、
後ろに「」」という鉤括弧閉じを入れると状況が発生し、
」を削ると後ろの「、」がとれてしまい、更に」を削ってもどんどん
後ろの文字がトレる。
レツケツを打った直後は空格二つの半ばにカーソルがあり、
そのまま「」」を打つと、「」」は空格二つのあとに嵌まる。
問題は、崩れる文字列の位置では他の字にしてみても激しく、
それは改行で廻避できるが、「レツケツ」の「ケツ」」のことは
おさまらない。
これらは、以前に非常なハックとバグに悩んだときに
今のバージョンへの移行によって乗り越えさせて頂いた、
その時の現象特徴の一部と同じで、
「MS關係やハッカーなどに何かされると駄目だ」ということの
非常な絶望感を拭えない。
MSIEのアップや改造バージョンごとでの具合の異なりや
再び出る不具合(CSSでの)でも、非常に致命的な類似性を感じる。
だから、OSとかコンパイラや言語やアプリのどの時点で、
そういう絶望的不具合に無感覚或いはわざとな無哲学が
「動いて」いるのか、私には分らないのだが、
もしHMの対処が可能ならばベストORベターOR
「ベター「∴(ゆえに)」ベスト」、と思う。
エクステンション区画漢字を或る程度以上多數用いた長大ファイルが
わざとのようなバグを生じることは、
以前のゼロバイト化して落ちちゃうということと同じ「ターゲット」な
現象で、だから今回も、HMのなにかで乗りきれるのでは、
などと期待するものです。

発生状況・具体需要・要求の意味、
という「はっきりしろ」要望を飲むとこのようになってしまい、
このようにすると「はっきりしないから用事だけ言え」となることは、
どうしようもないことであり、
私としてはそのためにも善処している筈でもあります。
まづ、
状況や用途や感覚や意味合い認識の為の例示を、
機械的な同定並列だとすることによってもって、
「文」なのに「読む」よりは「処理」だけをしようとすると、
(間違える場合に、)
そちらでも「嫌ないつもの」、ということに
なっていると思います。
そこに「絶對に無理」と「やっちゃった」の絶大な異なりが、
Iranoanさんの作ってくれた英語項目と日本語項目の対応表
の個人的シュツライということにも顕著にでていて、
こちらは、「それが=これが、
ああでこうででどうしても無理だだとぉ?…ぉ、
このやろうおぉう…!」という
「ちんぴら」様(ヨウ)意思表示とまでもなりかねない中で、
喜びもするしかない、ということで、苦しいし恥ずかしいですが、
すみません、宜しくお願いします。
たとえば、HMといったら大学などでデフォルトで
はいってるソフトみたいなもんとうかがいますが、
それはたとえば、
VZの教育機関用無料バージョンが消されねばならない条件が
市販VZが這入ることだから、それで
みたいにして、いつまでもソフト全部を完全に誰かに消される
 という嫌な出来事を 私が想起するように、
秀丸はいま「そんなもの(「VZみたいなもん」)」だろうと思われ、
いつもそこでの分かれ道は、
「秀丸もなぁ…」の該当者がHMでその通りであるか、
それとも乗り越えるか、
(どうしたとてボチボチなことではあっても、それが、
闇(前者・暗愚と絶望)と光り(後者・達成と光明))
なことは、国際コードやExt.Bへの対応と同じであると、
思う、というと脅迫になりますが、
一応、ここまで書いて、やめとくとも書いて、
参考助言添えの提出とさせて頂きます。




 

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