キーボード操作No.04149
さん 01/12/01 07:40
 
メールタイトルをリターンすると本文を閲覧できるのですが、再度タイトル
一覧画面に戻る時もリターンキーで戻れるようにしてもらえないでしょうか。

よろしくおねがいします。

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RE:04149 キーボード操作No.04159
秀まるお2 さん 01/12/01 17:41
 
>メールタイトルをリターンすると本文を閲覧できるのですが、再度タイトル
>一覧画面に戻る時もリターンキーで戻れるようにしてもらえないでしょうか。

 現状ではEscキーを押していただく形になると思います。

 一般的には「Enterで開いてEscで閉じる」というスタイルが普通だと思うの
で、特に鶴亀メールに限って「Enterで開いたり閉じたり」というユーザーイ
ンタフェースにすることは一般のユーザー様に混乱を起こすかと思います。

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RE:04159 キーボード操作No.04163
さん 01/12/01 18:13
 

> 現状ではEscキーを押していただく形になると思います。

  はい、現在それでやってます。

>ンタフェースにすることは一般のユーザー様に混乱を起こすかと思います。

   開閉をエンターキーで行うというのは別に特別な事ではありません。

  汎用テキストビュアーでもよく使われていますし、通信ソフトのログビュ  アー
でもそれが普通でした。ですから、混乱する事はないと思います。

   また、同一キーで開閉ができるのですから、はじめての人も便利だと感じ  るこ
とはあっても、不便だと感じることはないと思います。
  
  

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RE:04159 キーボード操作No.04165
さん 01/12/01 18:22
 
> 現状ではEscキーを押していただく形になると思います。

 現在それでやってます。

>ンタフェースにすることは一般のユーザー様に混乱を起こすかと思います。

 開閉をエンターキーで行うことは、汎用テキストビュアーでは普通に採用
 されてますし、通信ソフトのログビュアーでも採用されている機能です。

 開閉を同一キーで行えるのですから、混乱することは無いと思いますが。
 
 また、知らない人も便利と感じることはあっても、不便と感じることは
 ないと思います。

 

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RE:04165 キーボード操作No.04166
tera さん 01/12/01 18:37
 
こんにちは、賛成派ということで・・・

> 開閉を同一キーで行えるのですから、混乱することは無いと思いますが。
> 
> また、知らない人も便利と感じることはあっても、不便と感じることは
> ないと思います。

私はあまりEnterはつかわないですが、
メール一覧枠の最大化(L)や、メール内容枠の最大化(X)の
切り替え動作を考えると、Enterでも同じような動作を
期待してしまいます。

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RE:04166 キーボード操作No.04167
山紫水明 さん 01/12/01 21:04
 
 松さん,teraさん,こんばんは。

 Enter キーで開かれる画面はビュウアーではなく,エディタ画面で,「編集を許
可する」にすれば編集もできます。
 私は「受信メールでも編集許可」で利用しています。Enter キーで改行が挿入で
きます。で,改行を挿入しようとしたら,画面が閉じてしまうことになるとちょっ
と困ったことになります。
 ビュウアーはメール内容枠の最大化で大きくなります(初期設定では X キー)。

 たしかにブラウザーなどで Enter キーがそのような機能を持っているものがあ
ります。私が使っている SHOWPC もそうで,常用していますが,鶴亀メールの場合
は少し事情と役割が異なると思います。

     では, (^^)/~
                                        山紫水明

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RE:04167 キーボード操作No.04170
山紫水明 さん 01/12/01 21:44
 
追伸です。

 文面から見ると松さんは2枠区切りでお使いになっているのかもしれませんね。
そうすると,私の書いた,
》 ビュウアーはメール内容枠の最大化で大きくなります(初期設定では X キー)。
という部分は的はずれになります。
 で,
「編集を許可するという状態でなければ,Enter キーでも Esc キーでもエディタ
画面を閉じる」
という仕様でも私は差し支えないです。もし,そういうことが可能ならば。

     では, (^^)/~
                                        山紫水明

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RE:04166 キーボード操作No.04174
秀まるお2 さん 01/12/01 23:48
 
 そういうソフトもあるとのことですが、僕はそういうソフトのユーザーインタ
フェースには賛成しません。ということでやめときます。

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RE:04166 キーボード操作No.04177
ひろ さん 01/12/01 23:50
 
 まつさん、tera さん今日は、ひろです。
> こんにちは、賛成派ということで・・・
 反対派ということで(^^;。

> > 開閉を同一キーで行えるのですから、混乱することは無いと思いますが。
> >
> > また、知らない人も便利と感じることはあっても、不便と感じることは
> > ないと思います。
>
> 私はあまりEnterはつかわないですが、
> メール一覧枠の最大化(L)や、メール内容枠の最大化(X)の
> 切り替え動作を考えると、Enterでも同じような動作を
> 期待してしまいます。
 鶴亀では設定によっては、編集可能の状態で、エディタウィンドを用いた
閲覧が出来ます。この様に編集可能なら [Enter] で本文の編集 (改行の挿入)
が出来ないと困ります。
 また開いたままでも、「次に (未読の) メール」の操作が出来るので、そ
れほど頻繁にエディタウィンドを閉じる必要はないと思うのですが...。

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RE:04170 キーボード操作No.04180
ひろ さん 01/12/02 00:03
 
 松さん、山紫水明さん今日は、ひろです。
>  文面から見ると松さんは2枠区切りでお使いになっているのかもしれませんね。
> そうすると,私の書いた,
 もしそうであるならば、
> 「編集を許可するという状態でなければ,Enter キーでも Esc キーでもエディタ
> 画面を閉じる」
というオプションを用意していただかなくとも、3 枠区切りにして通常の状
態では、「メール一覧」(もしくは「メール内容枠」) をできるだけ大きくし
ていただいて、「メール内容枠の最大化」(もしくは「メール一覧の最大化」)
を使って頂ければご希望に近くなると思います。

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RE:04177 キーボード操作No.04182
きいろいまふらあ さん 01/12/02 02:56
 
結論は出ているようですが、ちゃちゃをば。

> また開いたままでも、「次に (未読の) メール」の操作が出来るので、そ
>れほど頻繁にエディタウィンドを閉じる必要はないと思うのですが...。

全てのユーザが件の操作でおおかたの用が済むような使い方をしているとはは、
私には思えないです。ひろさんは「頻繁に」閉じるような使い方はあまりされな
いのでしょうか?

例えば私の場合、本体(3枠表示)で、読みたいメールを探し、見つけたら
Enterでビューワ(エディタ)を開いて読む、ということを結構頻繁にやります。
(このときにビューワを開いたまま前後のメールに移動することももちろんあり
ますけど。)

(ここまでがちゃちゃ。以下は多少要望の要素が含まれます。)

なので私は、「ビューワ(エディタ)が編集可能でない場合に、Enterでこれを
閉じる(当然のことながら、メニューにフォーカスがあたっているとか、Enter
が既に機能するような状況は除く)」という仕様であれば、便利だと思います。
間違って開いた場合も、すぐ閉じられるし。右手でEscは遠いし(←これはかな
り個人的なことかもしれませんが)。

これといった根拠はないですが、そんなにユーザを混乱させるような仕様とも思
わないです。

今回は結論が出てしまったようですが、将来に仕様を見直すようなことがあれば
差し出がましいですが参考にしていただければと。>まるおさん

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RE:04182 キーボード操作No.04184
さん 01/12/02 06:41
 
ツリーの皆さんこんにちは。

>なので私は、「ビューワ(エディタ)が編集可能でない場合に、Enter
>でこれを閉じる(当然のことながら、メニューにフォーカスがあたって
>いるとか、Enterが既に機能するような状況は除く)」という仕様であれ
>ば、便利だと思います。

私もこの仕様に賛成です。今回は、閲覧と編集のどちらを頻繁に行うかで
意見が分かれたようですが、上記の仕様だと双方に便利になりますので。

どうか、再考をよろしくお願いします。


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RE:04184 キーボード操作No.04186
秀まるお2 さん 01/12/02 10:39
 
 んじゃ、キー割り当ての対象としてEnterも指定できるようにします。

 Enterキーにマクロを割り当てて置いて、例えばエディタ上では

    exit;

 の1行だけのマクロを実行するようにしておけば、それで目的の動作が実現
できます。

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RE:04186 キーボード操作No.04193
さん 01/12/02 15:39
 
> の1行だけのマクロを実行するようにしておけば、それで目的の動作が
>  実現できます。

新バージョンをダウンロードして、マクロを登録してうまくいきました。

早急な対応をありがとうございました。

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