SaveDraft, SaveDraft2関数No.06514
KEG さん 02/04/17 22:06
 
まるおさん,SaveDraft2関数ありがとうございます。

★SaveDraft関数で気になったこと

メール一覧枠でメールを選択した状態では,SaveDraft関数が実行できない。
(メールをエディタで開くとSaveDraft関数は実行できるが,SaveDraft2関数は,
メール一覧枠でメールを選択した状態で実行できる。
だから,SaveDraft関数も枠で選択した状態から実行できるようにして欲しい。
統一したほうがいいと思う。)

★SaveDraft2関数で気になったこと

「X-Priority: 1」になること
(鶴亀メールでは、X-Priority:1で届いたメールをびっくりマーク付きのアイコンで
表示します。いわゆる重要メールになる。)
「開封通知がつく」
(プロパティを見るとチェックされています!)

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RE:06514 SaveDraft, SaveDraft2関数No.06518
KEG さん 02/04/17 22:47
 
SaveDraft2関数を使うと,次のような現象がおきます。

「メール用のファイルがほかのアプリケーションによって書き換えられたか,又は何
らかの矛盾が発生しました。矛盾のある一覧を作成しなおしますか?」
というダイアログ。「はい」を選択すると,「矛盾のある一覧を作成しなおしました。
又あったら,list.binを削除せよ」

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RE:06514 SaveDraft, SaveDraft2関数No.06522
ひろ さん 02/04/18 01:05
 
 秀まるおさん、KEG さん今日は、ひろです。
> SaveDraft関数も枠で選択した状態から実行できるようにして欲しい。
> 統一したほうがいい
 保存先を指定する SaveDraft2 と、ファイルの上書き保存に近い
SaveDraft は、別物だと思います。
 それに SaveDraft はエディタ・ウィンドウの「草稿に保存」を再現する関
数で、本体にそれに該当する機能がないので、エディタ・ウィンドウでのみ
動作するのが正常だと思います。

 P.S 秀まるおさんへ
 「草稿」のサブフォルダに存在するメールに対して「草稿に保存」を行う
と、「草稿」に保存されるのではなく、「草稿」のサブフォルダに保存され
ます。これは合理的でありがたい仕様で、SaveDraft も同じ動きをします。
このこと自体は良いのですが、ヘルプの
> SaveDraft関数は、現在のメールを草稿フォルダに保存し、
と矛盾しています。これをいったら、メニューの「草稿に保存」という表記
も違う気もしますが(^^;、ヘルプの記載だけでも修正して頂ければ幸いです。

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RE:06522 SaveDraft, SaveDraft2関数No.06528
秀まるお2 さん 02/04/18 10:35
 
 ひろさんご指摘の通り、SaveDraftおよびSaveDraft2関数はエディタ上での
み実行可能なはずです。そもそも鶴亀メール本体上で使えてしまうのがバグで
す。

 ということでエディタ上でしか実行できないように修正させていただきます。

>ます。これは合理的でありがたい仕様で、SaveDraft も同じ動きをします。
>このこと自体は良いのですが、ヘルプの
>> SaveDraft関数は、現在のメールを草稿フォルダに保存し、
>と矛盾しています。これをいったら、メニューの「草稿に保存」という表記
>も違う気もしますが(^^;、ヘルプの記載だけでも修正して頂ければ幸いです。

 たしかにその通りです。ヘルプを修正します。

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RE:06528 SaveDraft, SaveDraft2関数No.06537
ひろ さん 02/04/18 12:09
 
 秀まるおさん今日は、ひろです。
>  ということでエディタ上でしか実行できないように修正させていただきます。
<中略>
>  たしかにその通りです。ヘルプを修正します。
 こちらの 2 点よろしくお願いします。

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