「検索して一覧を作成」機能の仕様確認No.16091
TATE さん 04/01/07 17:09
 
こんにちは。TATEです。

現在、WindowsXPで鶴亀Ver3.11を愛用していますが、
「検索して一覧を作成」機能について仕様の確認を
させてください。

「検索をして一覧を作成」を実行し、検索結果のウ
ィンドウでメールを一件ずつ内容を見て削除する作
業を行っていますが、内容表示のウィンドウで表示
しているメールを削除した場合、次に内容表示され
るメールが、検索結果に無いメールが表示されます。

内容表示のまま、上下のメールに移動しても検索結
果一覧に沿わないメールが表示されますが、これは
仕様でしょうか?
個人的には、検索結果の一覧に準じた内容が表示さ
れた方が使いやすいと思います。

ただ、削除をしない場合は、メールの内容を見なが
ら上下のメールに移動した場合は、索結果一覧の順
序通り内容表示がなされます。

言葉が適切でなく分かり難い説明になっているかも
知れませんが、教えていただれば幸いです。

TATE

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RE:16091 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16093
秀まるお2 さん 04/01/07 17:41
 
 検索結果のウィンドウ上で「内容の表示」オプションをONにして、そこに表示
される内容の話ですよね?。

 そこに、検索結果の一覧と関係無いメールが表示されるなら、それはバグだと
思います。かなりひどいバグとも言えます。

 一応、僕の所で簡単に確認した限りは、そういうひどい状態にはならないんで
すけど、どうしたことでしょうかね?。

 何か条件が分かれば助かりますが…。例えばメール一覧のソート方法が「▼」
の場合に限って起きるとか、特定のフォルダに限定して検索した場合は起きない
とか…。検索結果上でスレッド表示にしてる時に限って起きるとか。

------
 もしかして、検索結果のウィンドウからメールをダブルクリックするなどして
エディタで開いた場合に、そのエディタ上でメールを削除したということなら、
現在の動作は仕様になります。エディタ上でメールを削除した場合は、鶴亀メー
ル本体上での削除されたメールの、近隣のメールが表示されます。

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RE:16091 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16094
秀まるお2 さん 04/01/07 17:45
 
 こちらで試してみたら、メールを削除した直後に、削除されたメールよりも1
つ上のメールが一瞬表示されてから下のメールが表示されるようです。フォルダ
内にメールがたくさんあると、その「一瞬」のはずの時間がもっと長くなり、か
なり見た目が悪いです。これはこれで直します。

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RE:16093 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16095
秀まるお2 さん 04/01/07 17:48
 
 スレッド表示の場合だと、選択されるのは1つ下のメールなのに、内容として
表示されるのは1つ上のメールみたいです。これは大変まずいバグです。

 とりあえずこれと、先ほど書いた一瞬表示されるバグを直します。

 というか、この辺一通り見直して、もしかして関係ないメールが表示される可
能性がなるかどうかも検証して、とにかく正しく、選択されたメールを表示する
ような処理を入れてみたいと思います。

 少々お待ちを。

 (V3.11アップロードしたばかりだけど、なるべく早めにV3.12アップロードし
ます)

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RE:16095 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16098
Salem さん 04/01/07 18:08
 
Salemです。

> スレッド表示の場合だと、選択されるのは1つ下のメールなのに、内容として
>表示されるのは1つ上のメールみたいです。これは大変まずいバグです。

このバグの影響でしょうか、たまに使うスレッドの付替え(スレッド表示
時、メールをドラッグandドロップして、関連メールにくっつける)がどう
してもその下にくっついてしまう状況に先ほどから悩まされております。

on Win2K TurukameV3.11

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RE:16098 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16100
秀まるお2 さん 04/01/07 18:23
 
> このバグの影響でしょうか、たまに使うスレッドの付替え(スレッド表示
> 時、メールをドラッグandドロップして、関連メールにくっつける)がどう
> してもその下にくっついてしまう状況に先ほどから悩まされております。

 これはこれで僕の所で再現しました。これはまた別のバグのような気がします。

 いつの間にレベルダウンしたのか分かりませんが、とにかくこっちも重症バグ
です。今すぐ調べます。

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RE:16100 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16101
秀まるお2 さん 04/01/07 18:29
 
>  これはこれで僕の所で再現しました。これはまた別のバグのような気がします。

 間違いでした。再現したと思ったのは、単に、連結元のメールとまったく同じ
メールが2つあったからでした。

 スレッドの連結は、親子関係となるメールの子となるメールの方の、
In-Reply-To:ヘッダを書き換えてるだけです。In-Reply-To:ヘッダの内容を、新
しく親となるメールのMessage-Idに書き換えてるだけです。なので、親となる
メールと同じMessage-Idのメールが他にもあると、他のメールの子になる可能性
があります。

 ということかと思いますけど…。

----------
 それとは別に、検索結果上でのスレッド表示でメールを削除した後の動きは明
らかにおかしいです。単純に1つ上のメールを選択するとも限らないようです。
大変まずいです。今なおしてます。

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RE:16101 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16106
Salem さん 04/01/07 19:03
 
Salemです。

> スレッドの連結は、親子関係となるメールの子となるメールの方の、
>In-Reply-To:ヘッダを書き換えてるだけです。In-Reply-To:ヘッダの内容を、新
>しく親となるメールのMessage-Idに書き換えてるだけです。なので、親となる
>メールと同じMessage-Idのメールが他にもあると、他のメールの子になる可能性
>があります。

確かに、送信したメールを再度送信したメールでした。
そのためにMessage-Idは、同じになっていました。
そもそも再送信時、元メールのMessage-Idを変えるには、どうすればいい
のでしょう?現在"鶴亀メール側でMessage-Id:ヘッダを生成する"はOFFに
なっていますが、ここをONにしても変わりません。もう一度送りますか?
と聞かれた時に、手で修正すべきでしょうか?
元スレッドと話がずれてしまって申しわけありません。

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RE:16106 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16107
秀まるお2 さん 04/01/07 19:13
 
 鶴亀メール側でMessage-Id:ヘッダを生成する設定なら、メールを保存する度
に毎回別のMessage-Idが生成されるはずです。「全般的な設定・上級者向け・ヘ
ッダ」で送信系メールにMesage-Id:ヘッダを表示する設定にして、例えば新規
メールを作って「草稿に保存」とすると、保存する度にMessage-Id:ヘッダの内
容が書き換わるのが確認できると思います。

 送信済みメールをドラッグアンドドロップなどの操作にて未送信フォルダにコ
ピーした場合は、残念ながらMessage-Idは同一になってしまいます。一度エディ
タで開いて、「あとで送信/今すぐ送信/草稿に保存」のどれかを最低1回実行
しないとダメです。

 鶴亀メールとしてはこれが精一杯のような気がします。

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RE:16107 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16109
Salem さん 04/01/07 20:18
 
Salemです。

> 鶴亀メール側でMessage-Id:ヘッダを生成する設定なら、メールを保存する度
>に毎回別のMessage-Idが生成されるはずです。「全般的な設定・上級者向け・ヘ

> 鶴亀メールとしてはこれが精一杯のような気がします。

鶴亀で生成するにすると、新しいIDが付きました。これでOKです。

しかし、私が何か勘違いしているのでしょうね。
鶴亀で生成しなければメールサーバーが勝手に付けて、受信者には
メーラーが特定できないのでセキュリティ上良いのかな?と思って
設定していました。誰が付けているのでしょう?
再送信メールのMessage-Idは、鶴亀が何も付けないけど、前のも消さ
ない事がいけないのかな?とも思ったりします。

無知な者で申しわけありません。

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RE:16093 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16110
TATE さん 04/01/07 20:45
 
TATEです。

説明不足ですいません。

>------
> もしかして、検索結果のウィンドウからメールをダブルクリックするなどして
>エディタで開いた場合に、そのエディタ上でメールを削除したということなら、
>現在の動作は仕様になります。エディタ上でメールを削除した場合は、鶴亀メー
>ル本体上での削除されたメールの、近隣のメールが表示されます。

 上記コメントのように、検索結果ウィンドウから
 ダブルクリックでエディタを開いた(メール内容を見る)
 後、エディタ上で削除をした場合です。

 仕様ですか。。。

 ただ、検索結果の一覧ウィンドウからは削除されたメール
 が無くなりますので、うまくいきそうな印象がありました。

 検索結果を見ながらメールを整理整頓することが多いため
 できれば、削除操作に検索結果が追随してくれると助かり
 ます。
 現状であれば、削除するたびに検索一覧を実行しています。

 なお、秀まるおさんにコメントいただいた方法も試してみ
 ます。ありがとうございました。


TATE


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RE:16109 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16111
アルビレオ さん 04/01/07 21:22
 
横から失礼します。
鶴亀ユーザーのアルビレオです。

>誰が付けているのでしょう?

Salemさんの推測どおり、「メールサーバーが勝手につけて」います。
この場合気をつけないといけないのは、Message-Idがつけられるのはメールサー
バーに送信されたあとになるので、送信したメーラーはMessage-Idを知ることが
できません。
しかし鶴亀がスレッドを連結するにはMessage-Idが必要なので、鶴亀側で適当な
IDを生成しているようです。そのため「送信したメールに付けられたID」と鶴亀
に残っている「送信済みメールのID」は一致しません。
そして送信したメールに対する返信メールは「サーバーがつけたID」に対する返
信なので、スレッドの連結は手作業で行なう必要がありなにかと不便です。

>受信者にはメーラーが特定できないのでセキュリティ上良いのかな?と思って

「セキュリティ」という言葉をどういう意味で使っているかによりますね。

送信に使用したメーラーが鶴亀であるという個人情報?を知られたくないという
のなら、そういう設定もありだと思います。
ただし実際にMessage-IDを確認すればわかることですが、Message-IDから送信し
たのが鶴亀だと特定することはほとんど無理だと思います。

もうひとつのウィルスなどを利用した「攻撃」の可能性ですが、鶴亀はHTMLのプ
レビューやスクリプト実行の機能を持たないため、鶴亀であることを利用した
ウィルスなどの可能性はゼロといっていいでしょう。

どちらにしろ、X-Mailerヘッダをつけないようにしておかない限りはMessage-ID
を生成しないようにしても簡単に特定できます。

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RE:16110 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16112
秀まるお2 さん 04/01/07 22:16
 
 もしかしたら、かなり以前にも似た話があったような気がしないでもないです。

 んじゃ、エディタが鶴亀本体から起動されたのか、それとも検索結果から起動
されたのか見て、さらに、検索結果から起動されたとして、検索結果上で現在選
択してるメールとエディタが表示してるメールが一致してた場合には、検索結果
上の次に選択されるメールをエディタ上で表示するようにしてみます。

 (レベルダウンしないように注意しつつ)

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RE:16112 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16114
秀まるお2 さん 04/01/07 22:32
 
 一発でお返事すればいい所を何回にも分けててすみません。

 たしか以前に同じような話があると思ったら、それは、「下の未読メール」な
どのコマンドをエディタ上で実行した場合の話でした。たしかにその場合は、検
索結果の上での「下の未読メール」を実行するようになってます。

 ということで、「このメールを削除」についても、条件が一致すれば検索結果
上で実行するように仕様変更させていただきます。ソースコードの修正量も少し
で済みます。

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RE:16114 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16115
TATE さん 04/01/07 23:39
 
いろいろご検討いたたきありがとうございます。

> ということで、「このメールを削除」についても、条件が一致すれば検索結果
>上で実行するように仕様変更させていただきます。ソースコードの修正量も少し
>で済みます。

 お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。

 やはり検索結果の一覧から使い慣れたエディタを
 開いて、各種機能を使えた方が何かと便利ですの
 で。。(右クリックでもメニューは出ますが)

 あと、序でで恐縮ですが、欲を言えば、検索結果
 のメール一覧表示において、どこかにサブフォル
 ダ名が出てくれるとソートもし易く整理するのに
 は助かります。

TATE

[ ]
RE:16115 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16116
秀まるお2 さん 04/01/07 23:56
 
>  あと、序でで恐縮ですが、欲を言えば、検索結果
>  のメール一覧表示において、どこかにサブフォル
>  ダ名が出てくれるとソートもし易く整理するのに
>  は助かります。

 検索結果の一覧のアイコン |  Subject  |  To/From  | Date ...と並んだ列
の最後に「フォルダ」というのがあるはずですが、どうでしょ?

 横スクロールさせると出てくるはずです。

[ ]
RE:16116 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16117
TATE さん 04/01/08 00:28
 
>>  あと、序でで恐縮ですが、欲を言えば、検索結果
>>  のメール一覧表示において、どこかにサブフォル
>>  ダ名が出てくれるとソートもし易く整理するのに
>>  は助かります。
>
> 検索結果の一覧のアイコン |  Subject  |  To/From  | Date ...と並んだ列
>の最後に「フォルダ」というのがあるはずですが、どうでしょ?
>
> 横スクロールさせると出てくるはずです。

 上記の件、下名の勘違いでした。
 振り分けを行って整理していたため、同じ”受信”
 ばかりになる条件で検索していました。
 サブフォルダにまたがるような検索をすれば、正
 常にサブフォルダ名が表示されました。

 アドバイスありがとうございました。

TATE

[ ]
RE:16107 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16119
まんぼう さん 04/01/08 12:34
 
>  送信済みメールをドラッグアンドドロップなどの操作にて未送信フォルダにコ
> ピーした場合は、残念ながらMessage-Idは同一になってしまいます。

送信処理の直前(X-Mailerを入れるタイミングと同じ)にIDを振る
という方法では不都合があるのでしょうか?

[ ]
RE:16119 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16125
秀まるお2 さん 04/01/08 13:59
 
 Message-Id:ヘッダが勝手に書き換わると困るケースもありますので…。

 つまり、送信したメールを一切手を加えることなくそのままもう一度送りたい
(=Message-IdもDate:ヘッダもそのまま送りたい)ということが出来なくなると、
それはそれで不都合かと思います。

 未送信フォルダに入っているメールが、送信という行為だけで変化するという
のも、使う側の信頼を失う恐れがあると思います。

[ ]
RE:16111 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16126
Salem さん 04/01/08 14:19
 
>横から失礼します。

Salemです。アルビレオさん、とんでもない。

>「メールサーバーが勝手につけて」います。
> :
>送信したメーラーはMessage-Idを知ることができません。

なるほど、メールサーバとメーラのやり取りの際受け取れないのですね。

>スレッドの連結は手作業で行なう必要がありなにかと不便です。

今回は、秀丸で該当メールのMessage-Idを適当に変更して、スレッドを
付け替えることで、対応できました。

>「セキュリティ」という言葉をどういう意味で使っているかによりますね。
> :
>X-Mailerヘッダをつけないようにしておかない限りはMessage-ID
>を生成しないようにしても簡単に特定できます。

はい、とりあえず。X-Mailerヘッダは付けないようにしています。
鶴亀ファンとしては、利用者拡大ために付けたい気もしますが、Outlook
だけでなく、Beckyまでもセキュリティホール騒ぎの対象になるくらい
ですから(確か昨年ありましたよね?)、少しでも標的にされないツール
であって欲しいと言う矛盾した気持ちがあります。

皆様、無知な者にお付き合いくださり、ありがとうございました。

[ ]
RE:16114 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16130
TATE さん 04/01/08 20:39
 
TATEです。

> ということで、「このメールを削除」についても、条件が一致すれば検索結果
>上で実行するように仕様変更させていただきます。ソースコードの修正量も少し
>で済みます。

 上記の件、Ver3.12で対応していただきありがとう
 ございました。
 個人的には、直感的に使いやすくなり便利になり
 ました。

2004.1.8

[ ]
RE:16114 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16131
zoom さん 04/01/08 20:46
 
こんばんわzoomです
> ということで、「このメールを削除」についても、条件が一致すれば検索結果
>上で実行するように仕様変更させていただきます。ソースコードの修正量も少し
>で済みます。
→との事ですが「このメールの振り分け」も同様でしょうか?
  私も「検索して一覧を作成」後にメール内容を確認して振り分けして
  いる時に同様の事を感じました。
  (それが仕様なのかと諦めていました)

[ ]
RE:16131 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16133
秀まるお2 さん 04/01/08 21:59
 
> →との事ですが「このメールの振り分け」も同様でしょうか?

 「このメールの振り分け」は相変わらず鶴亀本体上で実行してしまいます。

 んじゃ、これも直して、またV3.13としようかなぁと…。振り分けでのアドレ
ス帳指定の修正もしたしなぁと…。


[ ]
RE:16130 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16140
TATE さん 04/01/09 15:33
 
TATEです。

>> ということで、「このメールを削除」についても、条件が一致すれば検索結果
>>上で実行するように仕様変更させていただきます。ソースコードの修正量も少し
>>で済みます。
>
> 上記の件、Ver3.12で対応していただきありがとう
> ございました。

 上記の件ですが、使用していて気が付いたのですが
 「このメールを削除」のダイアログで、
 "受信ログ/送信ログを含めて完全に削除する"を
 チェックして削除を行うと、検索結果一覧とエディ
 タ上の内容が食い違ってしまいます。
 (修正前と同じ状況です)

 "ゴミ箱に入れずに完全に削除する"を指定した削除
 であれば問題はありません。

 これは、仕様的に仕方ないものでしょうか?
 ご確認いただければ幸いです。

2003/1/9 TATE



[ ]
RE:16140 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16142
秀まるお2 さん 04/01/09 16:29
 
>  上記の件ですが、使用していて気が付いたのですが
>  「このメールを削除」のダイアログで、
>  "受信ログ/送信ログを含めて完全に削除する"を
>  チェックして削除を行うと、検索結果一覧とエディ
>  タ上の内容が食い違ってしまいます。

 詳しい検証ありがとうございます。実はこれについては僕も後で気づきまして、
今日直した所でした。

 次のV3.13も早めにアップロードします。

[ ]
RE:16142 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16147
TATE さん 04/01/09 17:35
 

>>  「このメールを削除」のダイアログで、
>>  "受信ログ/送信ログを含めて完全に削除する"を
>>  チェックして削除を行うと、検索結果一覧とエディ
>>  タ上の内容が食い違ってしまいます。
>
> 詳しい検証ありがとうございます。実はこれについては僕も後で気づきまして、
>今日直した所でした。

 そうでしたか。

 ただ、このメールの削除のダイアログですが、
 いくつかの種類があるようですが、エディタ
 からの削除では、"〜絶対復元できなくする"
 のオプションが無いのは、何か意図があるの
 でしょうか?
 個人的には、ダイアログのデザインは1つの
 方が機能も統一でき使いやすいと思います。
 (題名とは関係なくなりすいません)

> 次のV3.13も早めにアップロードします。

 よろしくお願いします。
 

2004/1/9 TATE

[ ]
RE:16147 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16162
秀まるお2 さん 04/01/10 23:55
 
>  個人的には、ダイアログのデザインは1つの
>  方が機能も統一でき使いやすいと思います。
>  (題名とは関係なくなりすいません)

 僕もなぜこうなったのか分かりませんが、たしかにおっしゃる通りです。

 直してみます。

[ ]
RE:16162 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16163
秀まるお2 さん 04/01/11 00:30
 
 普通の場合、

 Deleteキー ... ゴミ箱への移動、特に確認メッセージは出ない。
 Shift+Deleteキー ... 削除、確認メッセージあり

 ですが、エディタ上の場合はそういうキー割り当てが効かなくて、それでもや
はり「削除」か「ゴミ箱へ移動」か指定できないと困るということで、一応エデ
ィタ上では別のダイアログボックスを出すという仕様にします。

 ただし、そこで「データを絶対復元できなくする」が指定できないのは手抜き
だったので、それはそれで指定できるように直します。

[ ]
RE:16163 「検索して一覧を作成」機能の仕No.16164
TATE さん 04/01/11 01:13
 
ご検討ありがとうございます。

> ですが、エディタ上の場合はそういうキー割り当てが効かなくて、それでもや
>はり「削除」か「ゴミ箱へ移動」か指定できないと困るということで、一応エデ
>ィタ上では別のダイアログボックスを出すという仕様にします。

 個人的には問題ありません。

 また、メールを削除する場合は、ツールバーの削除ボタン
 「このメールを削除」をSHIFTキーと組み合わせて使用し
 ていましたので、一覧でもエディタ上でも感覚的には同じ
 ような操作イメージです。

> ただし、そこで「データを絶対復元できなくする」が指定できないのは手抜き
>だったので、それはそれで指定できるように直します。

 お手数をお掛けしますがよろしくお願いします。


2004/1/10 TATE

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