メールのプロパティ操作についてNo.21687
TATE さん 05/02/12 17:38
 
こんにちは。TATEです。

ちょっと確認したいことがあります。

送信したメールをもとに、宛先だけを変更してメール
再度送信することがあります。
このとき、送信済みメールを返信扱いで作成すること
がありますが、メールの属性が返信となっているので
新規にしたいため、プロパティを操作し草稿に保存す
るとエラーが発生します。

このエラーは仕様でしょうか?
(使い方が悪いと思うので、エラーがでるのも仕方な
いのですが。。)
本来は、送信済みを開いて草稿に保存し修正します。


以下に具体的な手順を示します。

1.送信済みのメールを返信操作でメールをいったん
  草稿に保存する。

2.新規メール扱いとしたいので、プロパティで一度
  送信フラグをOFFにして、返信フラグをOFF
  にした後、再度、送信フラグをONにする。
  ただ、ウィンドウタイトルは「返信」のままです。

3.この後、内容を編集して草稿に保存を実行すると
  以下のエラーが発生する。
------------------------------------------------
× ファイルが他で使用中のため、処理が続行できません。
  ファイル名 = C:\Program Files\TuruKame\名前\草稿\草稿20050212_00.txt
  発生場所 = HideCtrlSub.cpp(9832)
------------------------------------------------

4.上記エラーが発生した後、再度草稿に保存を実行
  するとエラーせず保存されるが、この時、同じメ
  ールが保存されていることになる。
  この時、メールの1つは「新規」で、もう1つは
  「返信」となっている。
  返信のメールは、上記1.の操作で保存されたも
  のとなっています。


以上です。
よろしくお願いします。

TATE.

環境
WindowsXP+SP2+WindowsUpdate
鶴亀4.07
ATOK16

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RE:21687 メールのプロパティ操作についてNo.21688
Gertrud さん 05/02/12 18:05
 
Gertrudです。


>送信したメールをもとに、宛先だけを変更してメール
>再度送信することがあります。

ここだけに助言させていただきます。

送信済みメールをそのままエディタで開いて、宛先を変更して送信すればいいと
思うのですが。。。

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RE:21687 メールのプロパティ操作についてNo.21690
秀まるお2 さん 05/02/12 22:11
 
 ご指摘の件は調査途中ですが、一応バグのようです。

 ただ、メールを作成する手順としては、そのようなことをするんじゃなくて、
送信済みメールをエディタで開いてから「その他・編集を許可する」とする方が
はるかに楽だと思います。

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RE:21690 メールのプロパティ操作についてNo.21691
TATE さん 05/02/12 23:40
 
秀まるおさん、Gertrudさん

TATEです。

ヘンな質問をして恐縮です。

>送信済みメールをエディタで開いてから「その他・編集を許可する」とする方が
>はるかに楽だと思います。

 仰るとおりです。
 (通常はそのような使い方をしています)

 ただ、返信を行った時のような引用した本文
 を新規送信の本文として使いたい時があり、
 試行錯誤していて気がついた次第です。

 鶴亀であれば、機能があるので操作方法で
 如何様にもでき問題はありません。


TATE.

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RE:21691 メールのプロパティ操作についてNo.21697
秀まるお2 さん 05/02/14 10:17
 
 おかげさまでバグの原因も分かって修正も出来ました。

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RE:21697 メールのプロパティ操作についてNo.21710
TATE さん 05/02/15 11:10
 
TATEです。

> おかげさまでバグの原因も分かって修正も出来ました。

 ご多忙の折、対応していただきありがとう
 ございました。
 


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