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Windows8でクイック起動ツールバー(Quick Launch)と秀丸スタートを共存させよう
とすると不具合がでます。
下記のサイトの手順で、Windows 8のタスクバーにもQuick Launchを設置します。
http://long-distance.jp/sb/log/eid186.html
タスクバーには秀丸スタートが一番左、Quick Launchは左端から二番目に設置します。
その右側は起動中のプログラムが表示されるWindows XPで標準になっている形に設置
します。
初回設定ではQuick Launchと起動中プログラムの境界線はかなり右側に来ています。
私のWindows 8では概ね
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スタート(1)/ Quick Launch(7) /起動中プログラム(2)
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の括弧内の割合になっていました。Quick Launchが無駄に広く、起動中プログラムが
かなり狭くなっています。初回起動でQuick Launchの右側の境界線を左側にずらして、
起動中プログラムの表示スペースを広げました。
しかし、秀丸スタートを利用したまま再起動するとこの境界線の位置設定がリセット
されるようです。秀丸スタートの利用を止めれば、タスクバーの比率は前回終了時で
固定されて問題が起こりません。秀丸スタートを導入したままPCを起動すると、毎回
を動かさなければ作業ができません。再起動しても、前回終了時のタスクバーの比率
が維持されるようにはできないでしょうか?
よろしくお願いします。
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