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2003/10/29(水) 22:27:07
こんにちは、Iranoanさん
ダヴィンチ@ユーザーです。
いつもお世話になっております。
/*
** タイトル:『turukame.2:07315| 受信メールに添付ファイル』
** 発信日:2003年10月29日(水)
** 発信者:Iranoanさん
*/
> 皆さん今日は、Iranoan です。
> 受信ログを取っておいたり、参考資料となるファイルなどをメールに関
>連付
>ける目的で、添付メールとして付けておきたいことが稀に有るのですが、
>良い
>方法はあるでしょうか?
>
> ヘッダを強引に編集してしまう手もあるのですが、count.bin との整合
>性が
>取れなくなってしまうので...。
<ご確認事項>
1)メールにより相手先と何らかの情報交換が行われた時に
上記のような事が必要という事でしょうか?
2)メールに関連付ける参考資料とは、どんなデータでしょうか?
テキストファイル、Word、Excel、PowerPoint、PDFやイメージデータ、
Web上のサイト、データベースなど??
いずれも複数あるというのが前提でしょうか?
3)メーラは鶴亀メールが前提ですか?
<解決編>
※確認事項が全てYESと仮定した場合です。
◎ 該当するメールの本文(編集許可にして)に以下のように
システム上の置き場所を記述する事である程度はカバー出来ると
思います。
■ローカルPCの場合
file://C:\user1\test\spec.doc
■ネットワークコンピュータの場合
file://nodename\\pub\test\spec.xls
■FTPサーバーの場合
ftp://pub/test/spec.ppt
ftp://pub/test/spec.pdf
■Web上のサイトの場合
http://www.pekepeke.home.ne.jp/pub/test/spec.txt
◎ 上記のようなファイルや他システムとの関連付けが付けられたメールの
「メモ」に"関連情報あり"など記述しておけばメール一覧から容易に
識別できるでしょう。
◎ メール本文自体をいじるので本文の内容が変更されてしまうのが
欠点です。
それが嫌な場合は、一度返信メールなりで開いて本文の編集したから
保存すればいいのかな。
同一スレッドになるし、見つけやすい。
的外れでしょうか?
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メーラー: TuruKame 3.07beta13
OS: Windows98 SE
※このコメントはサイトー企画とは無関係です。
※私の個人的な見解です。
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